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コールセンター用アウトバウンドCTI
オープンコム プライバシーマーク
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仕切り

電話の向こうは見込み客

アウトバウンドコールセンターの売上を飛躍的に向上させる自動架電コールセンターシステム

アウトバウンドコールセンターの「架電件数」「通話件数」を向上させ「売上」に繋げる!
電話回線をコントロールし、「通話」までの時間を短縮、生産性を向上させる!
アウトバウンドコールセンターの業績向上を目指すコールセンターシステム!

ユニークな発信方式の自動架電コールセンターシステム

オペレータに対し、複数の回線を割当し架電を行い「プレディクティブダイヤル」で見込み顧客を瞬時に発掘!
コールによって得られた見込顧客の情報を集計・集約し、再コールリストを作成!
無駄なコールをシステムで排除し、アウトバウンドコールセンターの目的である「顧客獲得」までの道程をオープンコムのコールセンターシステムが短縮しアウトバウンド業務の効率化を図ります。

見込顧客発掘までの時間を大幅短縮!

あらかじめ登録したコールリストに対し、オペレータの発信要求をもってコールセンターシステム「Open Dialer」が順次自動発信を行います。発信はプレディクティブダイヤルにより行われ、在宅率の低い日中のアウトバウンド業務に威力を発揮し、発信から30秒以内の通話を実現します。

回線コントロール機能を備えたプレディクティブダイヤルにより「放棄呼」を抑えつつ通話到達時間を短縮、通話件数の増大、顧客獲得件数の底上げ等アウトバウンド業務を図る事ができるコールセンターシステムです。

成約率向上と業務効率化を実現!

管理者は見込顧客の増大によって得られた顧客情報や電話番号を「Open Dialer」の管理画面で一括管理、またCSV出力機能により納品データを簡単に作成することができます。

また、クロージングを行うオペレータは顧客情報を確認しながらの架電、または通話と同時にシステムが顧客情報を自動表示し、ターゲット顧客を把握しながらの通話が可能です。アウトバウンドコールセンターにおける目標である成約率向上と業務効率の最適化が「Open Dialer」なら実現できます。

今すぐプレディクティブダイヤルを導入すべき理由

ご存知ですか?コール業務の割合

手がけオペレータの一日
(5.5H)の発信件数 手がけオペレータの一日発信件数

一人平均300

(Opencom調べ)

日中の在宅率

平均45%

(Opencom調べ)

コール結果内訳(アウトバウンド)
コール結果内訳

(Opencom調べ)

オープンダイヤラーはコール件数を2.5倍にします!つまり、

手がけ発信(オープンダイヤラー無し)
オープンダイヤラー導入前

オペレータ4人が一日平均1,200件発信の場合

(1人平均300件×4人)

日中在宅率平均46%=552件の平均通話

見込11%=60件、成約3%=16件

オープンダイヤラー導入
オープンダイヤラー発信(プレディクティブ)
オープンダイヤラー導入前

オペレータ4人が一日平均4,000件発信の場合

(1人平均750件×4人)

日中在宅率平均46%=1,380件の平均通話

見込11%=151件、成約3%=41件

プレディクティブダイヤルがコール業務のボリュームを飛躍的に向上させます!!

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アウトバウンドCTIシステム「Open Dialer」を利用する2つのサービス

アウトバウンド専用回線「Open CTI」

月額システム利用料(税別)50,000円/8席 通話料金8円/分

8席からの小規模対応コールセンターシステムを低廉な月額料金と通話料金でご利用いただけるようになりました。

さらに詳しく ≫

Open CTIイメージ

アウトバウンド専用交換機レンタルサービス「飛躍」

INS1500回線を利用したアウトバウンドCTI「Open Dialer」が、お客様環境に専用の電話交換機が無くてもご利用いただけるようになりました。

イニシャルコスト実質0円!

さらに詳しく ≫

飛躍イメージ
※屋内配線工事の必要がある場合はお客様負担となります。
お問い合わせ
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アウトバウンドコールセンターの2つの課題

アウトバウンドコールセンターの課題の1つはアポインターの稼働状況の把握と言われています。
一般的にアポインター自身が「受付可能」や「通話中」といったステータスを管理者に知らせるという機能が存在しますが、正確性に欠ける、一つ一つをアポインターの手によって行わなければならないといため、効率的ではありません。
そしてもうひとつの課題は手がけ発信によるかけ間違え、電話番号を見ながら発信することによる時間のロスおよび手動操作による録音漏れが挙げられます。
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レンタルサービスの活用

PBXを『自社保有』と考え『資産』を持つ事で導入費用を増加させてしまう事があります。『レンタルサービス』による導入ならば『資産』ではなく『費用』として毎月計上が可能です。
コールセンターシステム『オープンダイヤラー』ならばレンタルサービスによるオンプレミス、クラウドでの利用が可能となり金融商品の取り扱いから案内業務まで全てのアウトバウンドに対応可能です。
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『オープンダイヤラー』による業務効率化と正確な稼働状況の把握

オープンダイヤラーはアポインターのステータスを全て自動で計測します。例えば受話器をおろしている時間/相手を呼び出している時間/通話時間/コール結果の入力時間/コール結果を入力して次の架電にかかるまでの時間を、自動でアポインター毎に計測、管理者はこれを一覧できます。
アポインターは電話機のボタン一つで発信できるため、架け間違えがないうえに電話番号の入力で手間をとられる事もありません。
通話モニタリング機能を使えばアポインターの応答内容をチェックできるうえ、全通話録音により的確な指導が可能です。
通話録音を含めた全ての発信履歴および対応ステータスはデータベースと連携され保存、CSV出力および録音データをダウンロードができ、管理者やアポインターが前回の対応履歴を共有して一人ひとりの見込顧客から顧客獲得を目指すことができるシステムとなっております。
「使いこなすだけ」に特化した運用を行い、生産性の向上と業務効率化を実現できるシステムです。
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他社コールセンターシステムとの違い

オープンコムのコールセンターシステムは、アポインターの発信操作に応じて顧客データベースの電話番号へ同時一斉発信(プレディクティブダイヤル)を行います。
システムが自動発信を行いお客様が応答したコールだけをオペレーターにつなぐ仕組みのコールセンターシステム(PDS機能≒予測発信)ではなく、アポインターは自分のタイミングで次々に発信を行えるうえに、時として管理者への連絡事項を直接伝える事も可能です。
アポインターはボタン一つで同時一斉架電(プレディクティブダイヤル)を行いお客様の応答を待つまでの時間を短縮、電話がつながったお客様のみとの会話に集中できます。
架電履歴の電話番号検索機能の他、アポインターを絞っての検索等、通話録音検索を含むさまざまな検索機能を搭載し、導入後すぐにコールセンターを実現できるオールインワンのシステムであると同時に、効率性を求めるコールセンター様に求められる機能を全て搭載したシステムです。
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高機能コールセンターシステムでアウトバウンド業務を効率化!CSV出力、自動通話録音機能でクライアントの納品要件に完全対応!

コールセンターシステム「Open Dialer」の導入で、クライアントの多様な納品要件に対応、プレディクティブダイヤルによる架電効率の圧倒的向上を図る事が可能になります

操作
シンプルな電話機操作でプレディクティブダイヤル、ステータス登録が可能です。
ボタンひとつで発信
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架電
プレディクティブダイヤル方式で同時一斉架電。20秒以内にターゲット顧客へアプローチできます。
他社にない架電方式で顧客を獲得
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リスト
不在者リストまたは見込み顧客リストを独自で作成。ターゲットを絞って架電を行い、成約率の向上を狙えます。
システムが作るデータベース
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管理
オペレータの稼働時間明細・獲得率、リスト獲得率・獲得時間等をあらゆる視点から管理できます。
一括サーバー管理可能
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見える化
アウトバウンドにおけるステータス分析を140通りのグラフ表示で「見える化」します。日々のコール分析、ターゲット顧客獲得の対策が可能です。
コール分析、問題改善のサポート
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セキュリティ
アクセス権限およびVPNによりセキュリティを担保できます。
安心のセキュリティ対策
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クレーム管理
発信禁止リストの作成・管理でコール業務のサポート発信禁止リストをCSVにて取込み。実際に発信する事なく発信禁止ステータスを自動で付与します。
発信禁止リストの作成・管理
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機能
80を超える機能がアウトバウンド業務を助け、クライアント様の要求にお応えします。
多機能なオープンダイヤラー
さらに詳しく


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クラウド型コールセンターシステムで設備経費を大幅軽減!!

アウトバウンドコールセンターにおける3つのご要望
1. 現在のアポインターの架電効率を向上させ、一人当たりのアポイント数を増やしたい。
2. 受注したアウトバウンド案件を『効率良く確実に』コールし、次々に受注できる体制を整えたい。
3. 通話録音、プレディクティブダイヤル(同時一斉架電)機能を搭載したコールセンターシステムを導入したい。
CTIシステム
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コールセンターシステム「オープンダイヤラー」の導入が貴社のご要望が実現します!

1. プレディクティブダイヤル(同時一斉架電)発信が電話に応答したお客様だけをアポインターにおつなぎします!「固定電話に対して架電を行うが、不在が多く通話に至らない」というコールが無くなりアウトバウンド業務を効率化できます。
2. コールセンターシステムによる架電(同時一斉架電)で、リストに対して確実に発信します!全ての架電ステータス(話中、電話未使用、不在)コールセンターシステムが自動で付与し架電履歴を残します。架電履歴は管理者がCSV出力し、通話録音データとともにクライアントへ納品する事ができます。
3. コールセンターシステム「オープンダイヤラー」なら、プレディクティブダイヤル機能(同時一斉架電)はもちろん、自動通話録音機能が標準機能となっております。プレディクティブダイヤル機能(同時一斉架電)、自動通話録音機能、通話モニタリング機能、内線通話転送機能、架電履歴CSV出力を標準搭載し貴社のアウトバウンド業務に貢献します。
マルチテナントに対応
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マルチテナントに対応!

複数の業務を抱えているコールセンター様や業務毎にリストや架電履歴、通話録音データを完全に分けて管理する必要がある場合でもログイン時からシステム内にパーテーションを設けて簡単に管理する事ができます。
各業務のログインアカウントで管理するため、それぞれの業務データが混ざる事がありません。
コールセンターシステム
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クラウドサービスの利点

サーバやPBX等の機材を持ち出しで用意する必要がなく、導入費用を最小限に抑える事が可能です。このコールセンターシステムの導入によりシステムメンテナンス費用やランニングコストも必要最低限に抑える事ができ、席数の増減も柔軟に対応可能となります。
クラウドサービスの利用により、拠点間が離れていてもリストや架電データの共有を行う事ができます。拠点が複数存在していてもデータベースの共有により、リストへの重複架電がなくなり短時間再架電を防ぐことが可能です。その結果クレームを大きく減らすことに繋がります。
オープンダイヤラーの稼働状況モニタリング機能を使い、各拠点のコール状況や一人ひとりのアポインターの架電フローを一覧してモニタリングする事が可能です。フレッツ光回線があればすぐにコールセンターシステム「オープンダイヤラー」のクラウドサービスをご利用いただけます。
クラウドサービス
ひかり電話に対応
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ひかり電話に対応したコールセンターシステムでプレディクティブダイヤルが可能です。

コールセンターシステム『Open Dialer』はひかり電話に対応しています。従来のINS1500回線対応『Open Dialer』の機能を踏襲しプレディクティブダイヤル機能はもちろん、リスト重複チェック機能や架電履歴のcsv出力、座席モニタ機能等、INS1500回線対応『Open Dialer』と遜色なくご利用いただけます。
これからひかり電話でコールセンター運用を始める方でも、安心して導入できます!!
ひかり電話対応『Open Dialer』は、これからひかり電話でコールセンター運用を始める方でも安心してお使いいただけます。
ひかり電話対応『Open Dialer』はPBX機能を備え、ご利用のお客様の拠点にPBX等の電話設備が無くてもひかり電話による複数chでの発信・受信を可能にします。
コールセンター運営において、複数chによる発信・受信および、内線電話や通話録音は必要不可欠となります。通常であればPBXおよび通話録音システムを用いてこれを行いますが、ひかり電話対応『Open Dialer』ならばPBX機能を搭載し、複数chでの発信・受信、内線通話機能、通話録音機能が標準で活用できます。
席数100名を超える規模のコールセンターで活用される機能を、ひかり電話を導入して小規模からコールセンターをスタートしたいとお考えのお客様にて、ご活用いただけます。
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