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導入方法|Open Dialer|コールセンターシステムならOpencom
オープンコム プライバシーマーク
クラウド、オンプレミス、どちらにも対応したコールセンターシステムの導入について

CHECK1

PBX機能を備えたコールセンターシステムをオンプレミス、クラウド、どちらでも運用可能です!

コールセンターの業務に合わせてオンプレミス、クラウドのいずれかを選択していただけます。インフラ設備を丸ごとレンタルし、ランニングコストを抑える事ができます。

CHECK2

現在お使いのPBXと連携し、プレディクティブ機能および通話録音機能、自動集計機能ほか150以上の機能を余すことなく運用できます!

現在お使いのPBXとコールセンターシステム『Open Dialer』を連携させてお使いいただけます。自社インフラを連携させ、コールセンターに必要な機能を丸ごとレンタルにてお使いいただけます。

CHECK3

クラウドタイプでの運用ならばスポットで小規模から運用可能です!

クラウドタイプでの運用で小規模からコールセンターシステムを運用させることができます!大がかりなシステムは不要だが、システムの導入で大幅に顧客獲得を狙えます。

導入イメージ

導入イメージ

オンプレミス型

オンプレミス型はコールセンターシステムを自社環境内に設置してご利用いただけます。大規模コールセンターでの運用において『Open Dialer』をご利用するにあたり自社環境内での運用でコンプライアンスを担保することが可能になります。

クラウド型

クラウド型は通信機材設置の設置とインターネット環境があればすぐにシステムを利用することができます。クラウド型でのご利用の場合、インターネットブラウザを通じてコールセンターシステムにアクセスし、IDとパスワードを入力・ログインしてコールセンターシステムの機能を利用することが可能になり、ユーザーはネットワーク環境やPCを用意すれば短期間で運用を開始できます。どちらのタイプであっても月額レンタル制によりオープンコムがシステムメンテナンスを行います。

『Open Dialer』導入・選定のメリット

『オープンダイヤラー』のならば初期投資コストの大幅な削減と運用コストが軽減されます。買取りではなくレンタルサービスであるため、常に最新の状態で運用が可能で保守費用コストやSEコストの削減につながります。
またプレディクティブダイヤル(同時一斉架電)を活用し、現状の人員体制で現状以上の成果を上げる事ができます。さらにシステム関連で予定よりも削減する事ができた投資予算を、人材育成といった別の予算運用に回すことでコールセンター全体の品質向上を実現できます。

コールセンターシステムに関するリテラシー

『オープンダイヤラー』のクラウドサービスならば主要機器類はオープンコムがレンタル機器としてご用意いたします。ユーザーはコールセンターシステム全体をレンタルし、システムに係るメンテナンスはオープンコムが行います。ユーザーはサーバーOSやデータベースなどのシステムの更新を気にすることなくご利用いただけます。

自社内運用のケース

オンプレミス型『オープンダイヤラー』の設置の場合オールインワン型のコールセンターシステム『オープンダイヤラー』のCTIおよびCRMを自社内のセキュリティ環境にてクラウド型と同じ機能をご利用いただけます。オンプレミス型での運用の場合でも定期的なプログラムリリースを行い、最新の状態でシステムのご利用がかのうです。

コールセンターの規模に応じたフレキシブルな対応

通常のオンプレミス型コールセンターシステム設置の場合、想定する人数に応じた設備設計を行い導入します。しかし同時に利用しない、ムダな設備が発生する可能性もあります。この場合、設備投資にかけた予算がムダに終わってしまう可能性があります。『オープンダイヤラー』ならば月額のレンタル制により人数分の設備を必要に応じてご利用でいただけます。人員の増減にも対応可能でシステム利用料金は必要人員分のみとなり、ムダな設備費用をかけずにコールセンター運用が可能となります。
オンプレミス型、クラウド型どちらのタイプであってもコールセンター運用開始後に不足分を追加する、または利用しない分を減らすなど常にフレキシブルに対応できます。

コールセンターシステムのレンタル制

これまでコールセンターシステムの導入に踏み切れなかったお客様でも月額レンタル制により導入コスト、運用コストを抑えたコールセンターシステムを構築できます。

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