トップページ > 飛躍−アウトバウンド・テレマーケティング専用プレディクティブシステム

飛躍は発信の手間が省け、アウトバウンド業務を効率化するコールセンター向けのCTI製品です。

オープンダイヤラー(飛躍システム)は、テレマーケティング業務を2倍まで引き上げる!

CTIシステム・オープンダイヤラー

テレマーケティングの悩みの一つは、かけた電話が相手の不在、話中などでなかなか繋がらないことです。これを解決するには、プレディクティブ・ダイヤリングシステム(予測発信)を採用する必要があります。だが、従来のプレディクティブ・ダイヤリングシステムは高価なものが多く、中小規模のコールセンターではコストの問題から導入を踏み切れないケースが少なくないです。この悩みを解決すべくオープンコムは、ローコストで使い勝手の良いダイヤラーシステム「飛躍」を提供しています。

飛躍は、アウトバウンドテレマーケティング向けに開発したアウトバウンド専用CTIシステムです。アウトバウンド業者様と一緒に業務を行いながら作り上げたシステムです。よって、業務効率を上げて売上を伸ばす画期的なシステムが完成しました!

     

飛躍システムはオープンコムのテレマーケティングのベストセラーのCTI製品です。数席から数百席の大規模コールセンターまで、様々な規模のコールセンターに2,000席以上の納入実績があります。業種も電話回線販売・保険募集・住宅設備販売・量販店・布団販売など多岐にわたる様々な業種で成果を上げています。

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オープンダイヤラー(飛躍システム)の三つの保証

一つ、現状の架電効率の1.5倍〜2倍にUPさせます。

二つ、現状の業務効率を2倍〜3倍にUPさせます。

三つ、お客様の要望は可能な限り受け止め、システムへ反映させていきます。

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オープンダイヤラー(飛躍システム)で成約までのプロセスを時間短縮します。

【テレマの為のコールリストの作成】⇒【自動発信・カスタマ情報ポップアップ作成】⇒【発信・通話状況把握スクリプト修正】⇒【発信・通話結果集計、次のアクション決定】⇒【営業マン訪問結果集計】⇒【成約

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飛躍システム導入で数字を変える

飛躍導入で数字を変える
@アウトバウンド(架電)効率が、現在の2倍→飛躍します。
A架電効率の飛躍より、見込み数が1.5倍→飛躍します。
B見込み数の飛躍より、売上数字が1.2倍→飛躍します。
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テレマ営業の極意は3つ

テレマ営業の極意は3つ
その1.誰よりも早く、見込み客に電話をする
その2.誰よりも多く、お客様と話をする
その3.誰よりも優れた、提案をする
   CTIテレマ営業の結果は売上が上がる
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テレマ営業のマーケットサイズ2011年度版電話帳リストより

No 地方 都道府県 件数 No 地方 都道府県 件数
1 北海道 北海道 1,097,401 25 関西 滋賀県 214,995
2 東北 青森県 317,504 26 関西 京都府 394,353
3 東北 岩手県 306,269 27 関西 奈良県 230,455
4 東北 秋田県 295,601 28 関西 大阪府 836,409
5 東北 宮城県 384,933 29 関西 和歌山県 223,324
6 東北 山形県 286,487 30 関西 兵庫県 700,952
7 東北 福島県 431,084 31 中国 岡山県 388,581
8 関東 茨城県 551,525 32 中国 鳥取県 144,357
9 関東 栃木県 355,224 33 中国 島根県 192,675
10 関東 群馬県 390,900 34 中国 広島県 499,082
11 関東 埼玉県 816,449 35 中国 山口県 332,810
12 関東 千葉県 677,560 36 四国 香川県 207,492
13 関東 東京都 1,338,462 37 四国 徳島県 168,275
14 関東 神奈川県 823,497 38 四国 愛媛県 322,278
15 北陸・甲信越 新潟県 529,537 39 四国 高知県 179,868
16 北陸・甲信越 長野県 502,851 40 九州・沖縄 福岡県 690,605
17 北陸・甲信越 山梨県 190,450 41 九州・沖縄 佐賀県 174,084
18 北陸・甲信越 富山県 258,709 42 九州・沖縄 大分県 262,675
19 北陸・甲信越 石川県 250,194 43 九州・沖縄 宮崎県 232,114
20 北陸・甲信越 福井県 182,337 44 九州・沖縄 熊本県 357,266
21 東海 静岡県 686,332 45 九州・沖縄 長崎県 315,767
22 東海 愛知県 969,682 46 九州・沖縄 鹿児島県 387,337
23 東海 岐阜県 426,523 47 九州・沖縄 沖縄県 199,097
24 東海 三重県 366,248 合 計 20,090,610
全国電話帳を元に営業をする場合は、2,000万人が対象となります。
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全国にいるコール対象

CTIシステムで全国にいるコール対象を絞り出す
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コールに対する架電結果の比率

CTIシステムでコールに対する架電結果の比率を算出
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手かけ電話による営業

1H(50分)=お客様と会話ができる確率は、20件〜30件です。
※1H中の10分間は、休憩時間を想定します。

その内訳を見てみると、
@お客様と会話ができる秒数は、40秒×30件(平均通話秒数)=1,200秒(20分)
Aお客様が電話に出るまで待っている時間は、3,000秒×60%=1,800秒(30分)

1日8時間で1ヶ月25日を1年間に1人で電話した場合の試算結果は、
1,200秒(20分)×8時間×25日×12ヶ月=288万秒(800時間)

これを、飛躍を導入して同じ試算をしてみると、
@お客様と会話ができる秒数は、40秒×60件(平均通話秒数)=2,400秒(40分)
Aお客様が電話に出るまで待っている時間は、3,000秒(50分)×20%=600秒(10分)

全国の電話帳に1人で電話をかけるのに必要な日数は、
20,000,000番号÷240件=83,333日(手かけ)
20,000,000番号÷480件=41,666日(飛躍)
83,333日−41,666日=41,667日

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手かけ営業を続けている場合の課題と未来

手かけ営業の場合は、売上拡大に合わせて人員の増強の必要に必ず迫られます。だが、マーケットの時間軸では人員がピークに達してきた頃に(3年〜4年後)は、競合商品、同業他社の出現などによる競争激化が現れ始めます。

テレマ営業では、人員、マーケットピーク(3年〜4年目)に向けて何らかの対策を練っておく必要があります。

手かけ営業を続けている場合の課題と未来
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飛躍(CTI)を活用した未来売上の獲得戦略

飛躍(CTI)は、架電効率を上げているではなく、実は未来売上の獲得を前倒しで行っているのです。効率が上がる以上マーケットサイズが自然と膨らんでいきます。それは、未来に発生するはずの売上を現段階で獲得するからです。競合他社が、自社のマーケットを荒らす前に先にマーケットを獲得してしまうことが生き残る道です。

飛躍(CTI)を活用した未来売上の獲得戦略
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飛躍(CTI)−プレディクティブシステムの使用上の注意事項

1.飛躍を利用すると架電スピード(接話)が速すぎて、付いて来れないオペレータがいます。
 (高年齢のオペレータです。)

2.飛躍を利用すると、かなり疲れます。接話時間は今の倍になるためです。

3.飛躍を利用すると、訪問営業マンからクレームが出てしまうことがあります。アポインターが
 アポを取りすぎて訪問営業マンが、お客様を回りきれないです。
 ※アポを獲得して訪問営業を行う会社様は、ご注意してください。

4.飛躍を利用すると今までより営業成績が上がってしまうため、社長室に呼ばれる恐れがありま
 す。過去の実績との違いの説明を求められます。

5.飛躍を利用してから1ヶ月を経過すると営業成績が下がる可能性があります。飛躍が自動的に
 お客様に接続してしまうため、アポインターがサボり方を研究しているからです。流し営業をす
 る傾向が見られます。

6.飛躍を導入したその日から営業目標数字を上げる必要があります。機械効率を上げても営業目標
 数字が上がっていなければ効果は現れません。

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