このページではJavaScriptを使用しています。

ひかり電話プラン|Open Logger|コールセンターシステムならOpencom
オープンコム プライバシーマーク
トップページ > オープンロガー > ひかり電話プラン
仕切り

ひかり電話に対応した通話録音システム!

オフィスでの導入が進められる通話録音システム。
ひかり電話に対応し、導入の幅を広げました。

Open Logger 画像1

オープンロガー

通話録音システムは低価格で導入できます。

今お使いの『ひかり電話』の通話を全て自動で録音できます!

システム使用料 月額54,000円(税込)

バナー

通話録音システム

オフィスにおける電話にまつわる悩み

オープンロガー

ありませんか?こんなお話

顧客とのやりとりで、メモを残したが紛失してしまいやりとりの内容が曖昧になってしまった。

顧客が以前に話した内容とまったく違う事を言い始めてしまい、取引を続けるのに不安がある。

自社の電話応対のコンプライアンスが守られているかの確認ができない。

電話で商談が成立したはずなのに、取引した憶えがないと言われてしまった。

ハードクレーム時に明らかに違法な言動、発言があった。

あらゆるオフィスで通話録音の導入が進められる理由です。

オープンロガー

通話録音システム

通話録音で解決できます!!

バナー2

『ひかり電話対応』通話録音システムの活用が業務効率化を促進します

イメージ1通話録音の目的

通信販売の注文時やクレーム対応時の言った言わないや数量違い等、トラブルを避ける目的で通話録音の導入が進められています。通話録音を録る事で聞き漏らしや、正確な数量の把握ができます。万一のクレーム時においても、通話録音を確認する事でトラブルに発展するのを未然に防げます。

イメージ2効率化の実現

通話録音による会話のプロセスの効率化や、トラブル防止は全ての企業において有効に働きます。取引及び手続きのオペレーション、対応履歴データ入力等、一般業務におけるメモ代わりに通話録音を参照することで会るメモ代わりに通話録音を参照することで会話に集中し、業務の効率化が図れます。

イメージ3通話録音の活用

金融業界や通販業界以外でも通話録音の導入率は高まっています。顧客対応におけるサービスの向上や、リスク管理の強化、コンプライアンスの最適化を実施するうえで通話録音が社員教育に活用されています。

イメージ4低コスト導入

通話録音システムの実用性は知っていたが、導入となると高額になってしまう。社内インフラの整備から始めなければならない。といったお客様であっても、ひかり電話に対応した通話録音システム『オープンロガー』ならば簡単な設置手順かつ月額のレンタル費用だけでご利用いただけます。

通話記録と録音データを残す事で電話でのトラブルを防ぎます。


価格を見る

Open Logger 画像3

通話録音システムは低価格で導入できます。

今お使いの『ひかり電話』の設置機器とLANケーブル1本でつなぐだけ!

手間なくすぐに通話録音を開始できます!

さらに、録音データは電話番号/内線番号 他、各種検索項目ですぐに目的の録音データを聞きおこしできます!

LANケーブルで録音機器を接続し、すぐに通話録音を開始できます。録音データは電話番号でも、日付の期間指定でも、内線番号でも録音データを検索できます!検索された録音データは電話番号と紐付されて表示され、通話先の電話番号と通話内容を同時に確認、保存ができます。

オープンロガー設置イメージ

オープンロガー設置イメージ

通話記録をとらないデメリットとは?通話録音をとった場合のメリットは?

Open Logger 画像4

通話記録をとらないデメリット

電話応対時に聞き漏らしのリスクが発生する

次から次へと電話がかかってくるコールセンターの場合、会話内容を記録し、通話しなければなりません。通話録音を録ることでオペレータの安心感が得られ、会話に集中しながらお客様情報を聞き出すことができます。

通話記録をとるメリット

お客様との「水掛け論」でのトラブルを防ぐ

電話で取引を行う、注文を受ける業務において、「言った」「言わない」の水掛け論になってしまった場合、最終的に企業側の方が悪くなり損害をこうむるというデメリットがあります。通話録音および通話履歴を残し、通話を正確な情報として保存し、トラブルを未然に防げます。

オープンロガー導入の3つメリット

ひかり電話に対応した通話録音システム『オープンロガー』を導入した場合の3つのメリットがあります。導入されたお客様にとって、最良の選択となる通話録音システムとなっています。

1 1台で複数の電話機の通話録音が録れます

電話機ごとに機器を設置しなくても、ひかり電話を利用している電話機であれば複数台であっても同時に通話録音をとることができます。通話記録、録音データの聞き起しはお手元のパソコンから日付や電話番号で検索し、簡単に参照できます。

2 レンタルサービスの利用で低価格導入できます

月額のレンタルサービスをご利用いただけます。買取ではなくレンタルのため、低価格での導入が可能です。また、レンタルサービスをご利用のお客様であれば修理サポートや機器交換をオープンコムが行い、万が一の故障時でも安心してご利用いただけます。

3 月額レンタルサービスなので契約の縛りがありません

月額のレンタルサービスなので契約の縛りがございません。システムが不要になれば機器をご返却いただき、返却月までのお支払いとなります。

価格を見る

オープンロガー顧客データベースとしての活用

顧客情報登録機能

Open Loggerは全通話録音以外にも、顧客管理データベースとして活用いただけます。インバウンド/アウトバウンドにおいて、通話履歴を全て自動で記録し、通話履歴に顧客名/住所/URL/メモ/フラグを結びつけできます。

顧客登録機能により顧客登録を一度行えば登録された電話番号の顧客名を表示します。そして対応履歴登録機能により、通話履歴毎のメモを登録できます。

登録された顧客情報は全ての通話履歴に反映され、履歴検索が可能となります。

通話録音の音声データに通話情報を紐付し保存することであらゆる通話のデータベース化が図れます。

応対内容のデータベースを活用し対応品質の向上、顧客の通話内容ログ参照が可能となります。

顧客登録画像

顧客登録イメージ

顧客情報検索機能

登録された顧客情報は検索機能によりすぐに表示できます。

検索条件にヒットした顧客情報は一覧表示されます。

表示内容は応対内容メモの参照/発信・着信ステータス表示/発信・着信日時を直近のものから一覧表示します。

通話メモ入力画像

通話メモ入力イメージ

通話録音データに結びつけられた顧客情報を各項目ごとに検索できます。

目的の通話録音データをすぐに見つけ出し、複数の検索件数が表示されたとしても、通話録音メモを見る事で該当の通話録音を簡単に探し出すことができます。

通話録音検索画像

通話録音検索イメージ

自動で通話録音を取得するだけではなく、アポインターが得た顧客情報を余すことなく記録し、自社の対応記録として残せます。

また、対応記録を残す事で顧客との会話の流れを確認でき、商談につながった通話から新たに効率のよいトークスクリプトを作成し、コールセンター全体に共有することで獲得率の向上へとつなげる事ができます。

価格を見る

オープンロガー顧客データベースとしての活用

コールセンター、金融商品取り扱い業務を行うオフィスでの導入理由

通話録音システム『Open Logger』は固定電話を利用するあらゆるオフィスでの導入が可能です。これまで通話録音システムは多くのコールセンターや金融商品を取り扱うオフィスでの導入が進められてきました。

電話での業務を完結させるオフィスにおいて、音声を自動録音する事は顧客とのトラブルを未然に防ぐと同時に、電話を受ける・電話をするという業務上不可欠なやりとりを安心して行う事ができます。

万が一に備えると同時に、通話での商談精度を高めるうえで必要不可欠となっているのが通話録音システムです。

ドライブレコーダの一般化と通話録音システムの一般化

現在では普及車にも搭載され、一般化されているドライブレコーダは主に事業用としてタクシー、バス、トラックなどの車両で搭載されているものでした。万が一の事故にあった際に証跡を残せると同時に、ドライバー自身の運転を確認できる物として、自動車事業を中心に普及し、現在では一般車での取り付けも普及しています。

記録を残す、自身の行動を確認できる、と言った点において通話録音システムとの共通点が見いだせます。これまでコールセンター、金融商品取引事業等を中心に普及してきた通話録音システムは一般的なオフィスでの普及が予想されます。もはや高価で専門的な機能を搭載した通話録音システムではなく、安価で誰にでも利用できる通話録音システムが求められてきます。

ひかり電話の普及とひかり電話に対応した通話録音システムの需要

これまで一般的な事業所で使用されていた電話回線はメタル回線からひかり電話回線へ移行されています。インターネットとセットで利用できる電話回線は広く普及し、もはやどのオフィスでもひかり電話を導入されています。

そして、ひかり電話の普及にともない、コールセンターや金融商品取引を行う事業所でもひかり電話に対応した通話録音システムが求められるようになりました。

ひかり電話に対応した『Open Logger』

『Open Logger』は複数チャンネルのひかり電話に対応し、コールセンターで培った機能をそのままに低価格の月額レンタル制にてこの声に応えます。

通話の自動録音だけではなく通話内容をメモとして残すこと、通話履歴と紐付された通話メモを一覧表示できること、録音検索が容易にできること、この全てを実現した『Open Logger』は通販事業や保険業のオフィスで導入が進められています。

ひかり電話を利用する、あらゆるオフィスで導入が可能

ひかり電話を利用するあらゆるオフィスで通話録音システム『Open Logger』の導入が可能です。

ひかり電話の設置機器と『Open Logger』をLANケーブルで接続するだけで、すぐに通話録音を開始できます。月額のレンタルで導入できるため、負担が負担が最も少なく、不必要ならばLANケーブルを外してすぐに返却できます。

通話録音と対応履歴は通常業務において聞き漏らしがなくなる上に「音声の完全なるメモ」となりえます。万が一に備えるだけではなく、通常業務において必要なメモ機能を十分に果たします。通常の業務において、出先の相手からの発注内容確認や重要な内容の会話を通話録音という形で確実に残しておくことができます。

『手書きのメモ』で残した場合の確実性と『通話録音』で残る確実性では通話録音での形が信ぴょう性を増した確実性を持ちます。発注内容または重要な会話を確実な形で残す事で業務の無駄を省く事が実現できます。

価格を見る

お問い合わせ
このページのTOPへ