オープンロガーはログを元に充実させた分析ツールで優秀なSVの役割を果たす通話録音装置
オープンロガーの基本機能
DSU〜PBX(INS1500外線)間で発生する発信、着信の通話録音
通話録音検索機能
通話時間の集計・表示機能
1.時間帯別
2.曜日別
3.曜日・時間帯別(発信)
4.曜日・時間帯別(着信)
5.平均通話時間(発信)
6.平均通話時間(着信)
7.内線別平均通話時間
HDD容量1テラ/ミラー(標準)8万時間通話録音可能
上記機能はコールセンターのお客様〜運営上の必須アイテムとして要望されて開発した機能です。
オープンロガーの特徴
コールセンター業務のノウハウを取入れた管理帳票による生産性の分析が可能
・・・通話内容を録音し検索するだけではなく個人の生産性の管理が簡単に行えます。
既存アプリケーションとの連携が可能
既存PBXとの連携が可能
音声ファイルデータ仕様/音声データバックアップ
音声ファイルデータ仕様
音声ファイルは、mp3形式(16bit/モノラル)で保存されております。音声データはメディア・プレイヤーで聞くことが可能です。
音声データバックアップ
音声データは通話録音装置内でHDDに自動バックアップされます。HDDが一杯になった場合は、外付けのHDD(USB接続)にバックアップが必要となります。
買収時機器の標準構成イメージ

※通話録音装置のメイン/バックアップ方式は、買取プランのみ標準となります。レンタルプラン時は、バックアップ装置はオプション構成となります。
複数回線録音時機器構成イメージ

※上記の例は、お客様の回線(INS1500)が複数存在しており、各通話録音装置で収集した音声データを1サーバで管理する場合の構成例です。



