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アウトバウンドに特化したクラウド型コールセンターシステム(CTI)ならOpencom

アウトバウンドに特化したクラウド型コールセンターシステム(CTI)ならOpencom プライバシーマーク

架電効率の向上がコールセンターの生産性に直結します!

アウトバウンドコールセンターの架電効率を飛躍的に向上させるコールセンターシステム!

コールセンターシステムによりアウトバウンドコールセンターの架電効率を向上させる。
プレディクティブダイヤルによる架電効率の向上が通話件数を拡大させ売上につながる。

プレディクティブダイヤルを瞬時にコントロールできるコールセンターシステム!

プレディクティブダイヤルにより、複数の電話番号に同時一斉発信ができます。プレディクティブダイヤルにおける同時一斉架電をアポインターの人数にあわせてコントロールし、リストのムダを抑えてコールセンター運用が可能になります。プレディクティブダイヤルにより見込顧客への到達時間を短縮、コールセンター全体の生産性を向上する!売上向上に直結するコールセンターシステムを低価格レンタルサービスでご用意!

『月額5万円の投資で、電話営業の効率を2倍にします』

クラウド型レンタルサービスだからできる

『縛り無し!いつでも解約自由の3ヵ月0円レンタル!』

新規お問い合わせいただいた全てのお客様へいつでも2つの特典を用意しております。

特典1 コールセンターシステム『Open Dialer』または通話録音システム『Open Logger』を縛りなしで3ヵ月0円にてレンタルいただけます。
特典2 他社システムからの乗り換えの場合、最大6ヵ月0円でお試しができます。

新規お問い合わせのお客様へ、オープンコムのコールセンターシステム『Open Dialer』および通話録音システム『Open Logger』を3ヵ月無料にてお試しレンタルが可能です。3ヵ月の評価期間をいただき、お客様の運用に合わないと感じた場合はシステムをお返しいただきシステムご利用料金の発生はございません。営業系アウトバウンドに最適のプレディクティブダイヤル機能を搭載したコールセンターシステム『Open Dialer』をクラウドでご活用いただき、お客様にとって最良のコールセンターシステムをご提案いたします。

そしてあらゆるオフィスに導入可能な全通話自動録音システム『Open Logger』も無料にて3ヵ月のお試しが可能です。ひかり電話に対応した通話録音システム『Open Logger』なら簡単な接続ですぐにオフィスの電話を録音、検索できるようになります。お問い合わせの電話が多くあるオフィスにおいて通話録音システムがお客様を強力にサポートします。

架電の効率化、リストの最適化で顧客獲得率が変わります!

プレディクティブダイヤルによる架電の効率化が架電リストの接続件数を高めます。未使用電話番号、または日中不在の顧客をシステムが自動で振り分けし、架電をしながらリストの最適化を行います。

そしてシステムの導入によりコールセンター全体の架電効率が上がると同時に、一人当たりの架電件数と通話件数が平均化されます。平均化された通話件数から現在使用しているトークスクリプトの精度をはかり、顧客獲得率を高める事ができます。

すなわち、リストの最適化によってコールセンター全体における通話接続が効率化し、通話件数の平均化からスクリプトを磨き顧客獲得率を高める事ができます。顧客獲得率の向上を目的としたコールセンターシステム『Open Dialer』ならばコールセンターに必要とされるプレディクティブダイヤルによるリストの最適化、通話録音、リアルタイムリストレポート機能を全て備えコールセンター業務を強力にバックアップします。

■営業系アウトバウンド3つの事実

事実1 コールセンターの一人当りの「通話件数」が「顧客の獲得」に直結する
事実2 通話録音による通話内容分析が「顧客の獲得」を最短のものへと導く
事実3 CTIシステム「Open Dialer」はリストの最適化を自動で行い、通話状態だけをアポインターに接続、コールセンター全体のリスト分析および通話録音を可能にする
オープンダイヤラー

通話件数を確実に伸ばし、顧客獲得の精度を高める。クラウド/オンプレミスどちらにも対応し、お客様の要望に確実に答えるコールセンターシステム『Open Dialer』>>>OpenDialer詳細へ

オープンダイヤラー

あらゆるオフィスに導入可能な通話録音システムで安心、確実な電話業務を行う。検索機能ですぐに目的の通話録音にたどり着く通話録音システム『Open Logger』>>>OpenLogger詳細へ


コールセンターシステムについて

ロゴ―1
発信時間の短縮
システムによる発信でかけ間違いによる時間のロスがなくなります。投入されたリストにボタン一つで発信が可能です。
全ての発信機能がクラウドタイプでの運用でも実現できます。
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ロゴ―2
同時一斉架電
複数の電話番号に一斉に発信を行い、いち早く見込顧客に到達できます。
アポインターの数が増すほど有利となり、多くの見込顧客との『通話』を実現できます。
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ロゴ―3
架電方式
BtoBのように一件ずつ顧客情報を確認しながら架電をするリストダイヤル。
同時一斉架電によりつながった先の顧客情報を表示するプレディクティブダイヤル。どちらの架電方式も一台のシステムで対応可能です。
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ロゴ―4
自動通話録音
ひかり電話およびINS1500回線に対応し、受信・発信の全てを自動で録音します。
通話録音は最大8万時間まで音声データとして保存されます。データ容量に空きが無くなると自動で削除を行います。
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ロゴ―5
録音検索
電話番号、日付、時間帯で通話録音が検索できます。検索した音声データはクリックひとつで保存できます。
重要な商談を記録した音声や、対応履歴をすぐに保存できます。
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ロゴ―6
導入方法
ひかり電話に対応し、あらゆるオフィスで導入可能です。
専用のサーバをLANケーブでつなぐだけの簡単な設置方法ですぐに通話録音を開始できます。
詳細をみる
  
オープンダイヤラー

プレディクティブダイヤルでアウトバウンドに強い、クラウド/オンプレミスに対応しコルセンター全体の稼働状況が一目できるうえ、あらゆる架電データをCSV出力が可能。さらにCRM機能を搭載した一体型コールセンターシステムがクラウドタイプならば月額50,000円から活用できます!>>>OpenDialer詳細へ

オープンダイヤラー

あらゆるオフィスで導入可能!ひかり電話に対応した通話録音システムで、電話応対の品質やコンプライアンス、エビデンスの確保が可能になります。電話応対における言った言わないのトラブルが確実に解消される通話録音システムが月額50,000円からご利用いただけます。>>>OpenLogger詳細へ

プレスリリース&ニュース
2018年11月06日 電話で売上を伸ばす自動架電システム―オープンダイヤラーのカタログを更新しました。
2018年04月19日 オートコールシステム『Open IVR』のレンタルサービスを開始しました。
2016年04月19日 IP電話に対応した自動通話録音システムを公開しました。
2015年10月22日 CTIシステム「Open Dialer」(オープンダイヤラー)のver.4を公開しました。
2015年05月21日 CTIシステム「Open Dialer」(オープンダイヤラー)オンプレミスサービスを開始しました。
>>一覧へ
通話件数を伸ばし、多くの見込顧客にあたるコールセンターシステム
アウトバウンド
オープンダイヤラーシステム CTIオープンダイヤラー

プレディクティブダイヤル(同時一斉架電)の発信件数をコントロールし、アポインター数に応じた架電数で発信!

数あるリストの中から見込顧客だけをすぐに検索し、ピンポイントで架電!架電履歴、架電結果、通話録音はに自動集計され1リストに対する顧客数をすぐに算出でき、次回コールに活用できます。

テレマーケティング専用プレディクティブシステム

コールセンターシステムのポイントは3つ

Point1

アポインターの通話までの待ち時間を平均化できるシステムであるか

アポインターの通話までの待ち時間を平均化することで、時間帯によるリストの精度とコールセンター全体の稼働効率を計測できます。コールセンターシステムの導入によりアポインター全員の通話待ち時間を平均化しリストの時間帯別の精度を測り、より効率よく見込顧客にアプローチできるシステムが求められます。

Point2

架電数をコントロールできるシステムであるか

『顧客獲得までの時間』すなわち通話件数を母数とした見込顧客との会話です。架電件数をコールセンターシステムでコントロールし、アポインターの時間あたりの通話件数を伸ばすことで生産性を向上させることができます。プレディクティブダイヤルの同時一斉架電数をコントロールし、時間あたりの発信数を増やすことで多くの見込顧客と『通話』できるシステムが生産性向上のカギとなります。

Point3

クラウドタイプに対応し、誰でも活用できるコールセンターシステムであるか

シンプルな操作ですぐに活用できるコールセンターシステムがアポインターの稼働効率に直結します。複雑な操作を繰り返すことは稼働効率を下げる要因となります。操作に迷うことなく、ボタン一つで発信、通話、結果入力までできるコールセンターシステムがアポインターの架電効率を向上させ、リストの精度を高めます。
操作に迷うことなく通話に集中できるコールセンターシステムがアポインターのモチベーションを引きだし、コール結果に直結します。得られたコール結果を一つのコールセンターシステムで管理、さらに全ての機能がクラウドタイプで運用できる『Open Dialer』ならばアポインターも管理者も余すことなくコールセンターシステムを活用いただけます。

コールセンターシステムに必要なポイントを抑えた『Open Dialer』がコールセンターの稼働効率向上、および生産性向上のきっかけを作ります。

コールセンターシステムの価格を見る

クラウドに対応したコールセンターシステムで低価格運用を実現

オープンダイヤラー 特徴

クラウドサービスにより低価格・簡単導入・コールセンターの規模拡張性など、コールセンターシステムの導入をお考えの企業に最適なコールセンターシステム『OpenDialer』

特徴ロゴ1

クラウド対応のコールセンターシステム

インターネット回線とPCがあればすぐにコールセンターシステムを導入できます。ラウド利用で導入コストを下げつつ、レンタル運用による自社専用のコールセンターシステムとして活用できます。

特徴ロゴ2

プレディクティブダイヤル

同時一斉架電により、複数の電話番号に対し同時発信が可能です。留守や不在の電話番号を自動的に集計し、通話状態になった電話番号だけを空き時間の長いアポインターから順次接続します。

特徴ロゴ3

低価格での導入が可能

初期費用0円で導入できます。(LAN敷設工事が必要な場合はお客様負担)クラウドならではの低価格導入ですぐにコールセンターシステムをご活用いただけます。

特徴ロゴ4

柔軟性のある拡張機能

OpenCom自社開発のシステムであるため、お客様のご要望に応じてシステム改修が可能です。クラウドでご利用の場合でもお客様専用のシステムとしてシステム改修が可能です。

特徴ロゴ5

充実したレポート機能

ログインしたアポインターの獲得数はもちろん時間内訳や発信数、通話数、通話時間のレポートをcsvで出力できます。すべての架電履歴および架電結果を出力できるため、クライアントへの納品データ作成も容易になります。

特徴ロゴ6

シンプルな操作性

誰でも扱う事ができるシンプルな操作性を実現しました。パソコンが苦手なアポインターならば、電話機のボタン一つで自動発信。

お問い合わせ
全通話録音システムについて
オープンロガーイメージ
オープンロガーロゴ

40を超える検索機能
を持った全通話録音システム

通話録音サーバがすべての『通話を自動』で録音します!録音検索項目は48項目!迷うことなく目的の通話録音を参照、保存できます。他社の通話録音システムでは補えない充実の機能性に加えコール分析機能を持つ通話録音システムがコールセンターの生産性向上のカギとなります。

仕切り2

通話録音システム導入を検討する理由

理由1

アポインターの聞き漏らし防止

通話におけるお客様との会話の中で、メモをとる理由はお客様との会話の中で得られた情報を残す目的です。もし、不注意によりメモを残さなかった、またはメモを紛失した場合、せっかく得られた情報は改めて聞き出すことになります。通話が自動録音されることによりお客様情報を自然に担保することが可能となります。

理由2

言った言わないのトラブル防止

電話での取引業務において、会話によって取引が成立します。取引を行った後、「電話での内容と違う」と言われてしまうトラブルが発生した場合、これを解決する手段として通話録音が有効なエビデンスとなります。自社内で通話録音を確認し、会話の流れをつかむことで円満な解決策を図る事が可能となります。

理由3

応対記録による社内コンプライアンスの順守

応対記録を残すことでアポインターの適切な対応を確認できます。通話録音から対応内容を認識することで理想的な対応が可能です。

あらゆるコールセンターで導入が進められる通話録音システムにおいて、最もシンプルで長時間の全通話録音と、通話録音検索機能を兼ね備えたシステムが求められています。全通話録音システム『Open Logger』ならばシンプルな録音検索機能と、自動全通話録音により、アポインターにもSVにも一切の負担なくご活用いただけます。


今お使いの『ひかり電話』の通話を全て自動で録音できます!

システム使用料 月額54,000円(税込)

バナー

通話録音システム

オフィスにおける電話にまつわる悩み

オープンロガー

ありませんか?こんなお話

顧客とのやりとりで、メモを残したが紛失してしまいやりとりの内容が曖昧になってしまった。

顧客が以前に話した内容とまったく違う事を言い始めてしまい、取引を続けるのに不安がある。

自社の電話応対のコンプライアンスが守られているかの確認ができない。

電話で商談が成立したはずなのに、取引した憶えがないと言われてしまった。

ハードクレーム時に明らかに違法な言動、発言があった。

あらゆるオフィスで通話録音の導入が進められる理由です。

オープンロガー

通話録音システム

通話録音で解決できます!!

バナー2

『ひかり電話対応』通話録音システムの活用が業務効率化を促進します

イメージ1通話録音の目的

通信販売の注文時やクレーム対応時の言った言わないや数量違い等、トラブルを避ける目的で通話録音の導入が進められています。通話録音を録る事で聞き漏らしや、正確な数量の把握ができます。万一のクレーム時においても、通話録音を確認する事でトラブルに発展するのを未然に防げます。

イメージ2効率化の実現

通話録音による会話のプロセスの効率化や、トラブル防止は全ての企業において有効に働きます。取引及び手続きのオペレーション、対応履歴データ入力等、一般業務におけるメモ代わりに通話録音を参照することで会るメモ代わりに通話録音を参照することで会話に集中し、業務の効率化が図れます。

イメージ3通話録音の活用

金融業界や通販業界以外でも通話録音の導入率は高まっています。顧客対応におけるサービスの向上や、リスク管理の強化、コンプライアンスの最適化を実施するうえで通話録音が社員教育に活用されています。

イメージ4低コスト導入

通話録音システムの実用性は知っていたが、導入となると高額になってしまう。社内インフラの整備から始めなければならない。といったお客様であっても、ひかり電話に対応した通話録音システム『オープンロガー』ならば簡単な設置手順かつ月額のレンタル費用だけでご利用いただけます。

ひかり電話に対応した通話録音システムを低価格で実現

オープンロガー 特徴

ひかり電話に対応した通話録音システム。通話がスタートすると同時に自動録音を開始し充実した録音検索機能ですぐに目的の通話録音を探しだす事ができます。ひかり電話に対応し、あらゆるオフィスでの運用が可能になりました。

特徴ロゴ7

ひかり電話に対応しています

ひかり電話に対応し、コールセンターはもちろんあらゆるオフィスで導入可能です。これまでの電話機に取り付けるような通話録音システムではなく、ひかり電話の設置機器に接続するため、レイアウト変更の手間もございません。

特徴ロゴ8

全通話自動通話録音

受信/発信すべての履歴を自動で記録します。複数チャンネルで稼働している場合でも自動で通話音を開始し、全ての通話を自動で録音します。簡単な設置手順ですぐに通話録音を開始できます。

特徴ロゴ9

低価格での導入が可能

月額制のレンタルサービスでご利用いただけます。16席まで50,000円(税別)で設置直後からすぐに通話録音システムを運用できます。

特徴ロゴ10

通話録音の保存

重要な会話がされた通話録音をダウンロードし、自社の記録メディアに保存できます。特定の通話録音データを検索し、クリックひとつでダウンロードできます。月単位、日単位での録音データ一括保存も可能です。

特徴ロゴ11

充実したレポート機能

電話番号登録を行い、簡易的な顧客データのメモを登録できます。登録された電話番号および顧客データは発着信履歴の一覧表示されます。発着信履歴および発信分析レポートをcsvにて出力する事ができます。

特徴ロゴ12

インストール不要ですぐに活用できます

自動録音された音声データはインターネットブラウザから参照できます。
対象の音声データをローカルのPCにダウンロードし、自社内でのバックアップが可能です。


全通話録音システム『Open Logger』のシンプルな操作性

1.

全ての通話を自動で録音

発信、着信ともに通話がスタートすると同時に自動で録音が開始されます。特別な操作は必要なくご利用いただけます。

2.

録音検索は日付、電話番号、発信番号、フラグ、発信/着信元の他、検索条件にチェックを入れるだけ

全通話録音システム『Open Logger』のシンプルな操作性検索条件にチェックを入れる、期間を指定する、電話番号を入力する。いずれかの操作で検索できます。目的の録音データを一発で検索できます。

3.

録音参照、保存はクリックだけ。電話番号と紐付された録音をすぐに参照、保存できます。

検索された録音データは電話番号と紐付され、履歴として一覧表示されます。履歴の項目をクリックして録音参照でき、保存もクリックだけで行えます。多数の録音データがある場合はまとめて保存が可能です。
>>全通話録音システム『Open Logger 』の検索機能をみる
>>全通話録音システム『Open Logger 』の特徴をみる
お問い合わせ
オートコールシステム
オートコール
自動音声対応装置オープンIVR オートコールシステム

集客・見込み客発掘 最強のマーケティングシステム

オートコールシステムでお客様宅に自動電話をかけ音声メッセージに従ってお客様に電話機のダイヤルボタンでアンケートにご協力頂きます。アンケート結果はシステムで自動集計されますのでアンケート結果から見込み客を効率よく作り出すことが出来ます。この作業は全て自動化されていますので人件費は一切不要です。

オートコール
仕切り2

商品PR、見込顧客調査をクリック操作だけで実現!

完全自動のアウトバウンドオートコールシステム!

日付・時間帯を決めて、吹き込んだ音声メッセージを発信。音声メッセ―ジを受け手の反応により効果的に変動できるシステムです。商品PRや見込み顧客への商品アンケートで活用できます。
アンケート形式または商品説明の音声メッセ―ジを発信し、狙った顧客へ直接的にアプローチできます。受け手の反応は電話機の数字ボタンで認識し、操作したボタンの数字によって次の音声メッセージを変動させることができます。また、受けてのボタン操作は通話録音とともに全て記録され、自動集計されます。

全自動オートコールシステム導入の目的

電話番号リストを選択するだけで、設定されたスケジュールに自動で発信を行ないます。通話状態になると、予め用意した音声メッセージを再生し、お客様に回答いただくコールセンターシステムです。音声メッセージと回答を段階的に用意し、回答によって音声メッセージの内容を深くすることでお客様のニーズを浮彫にします。また段階的な回答によって、自社商品にどの程度の興味があるのか?を知るきっかけと成り得ます。そうして得られた回答は全てリスト化され、さらに踏み込んだアプローチの成功率を高める事が可能となります。

1. 効率的な見込顧客の発掘

段階的な音声メッセージ(トークスクリプト)と電話機の数字ボタンによる回答で見込顧客を発掘します。例えば自社商品に『興味がある/なし』を最初の音声メッセージとし、『興味がある』と答えたお客様に商品の詳しい説明を希望しますか?といったスクリプトの展開を行います。展開を進めて、実際の商品購入やアポイント希望までをシステムによる発信で得られることができます。
加えて、予め回答項目にエスカレーション設定をしておくことで商品購入希望やアポイント希望等、重要な回答が得られた場合にシステムより自動で管理者宛の顧客情報がメールで送られ、より踏み込んだアプローチにつなげる事ができます。

2. 電話発信による直接的な商品PR

電話番号リストに対し、スケジュール(曜日、時間帯)を設定し登録した音声を発信できます。休眠顧客に対し直接的なアプローチが可能となります。
商品PRを目的として発信を行ない、よりダイレクトにお客様にPRを行う事ができます。かつ、プレディクティブダイヤルによる発信で同時一斉での発信(23ch同時発信基本)ができるため、コールセンターシステムを使った効果的な商品PRが可能となります。併せて、回答機能を使い段階的に複数の商品PRも可能となります。

3. トークスクリプトの効果を兼ねたリサーチ

リストに対してスケジュールを決めて同時発信(23ch同時発信基本)が可能です。時間帯、発信リストを細かく分けて、複数のリストに対しての同時発信も可能となります。
同じ商品またはPRで別々のトークスクリプトを用意し、より効果が表れるトークスクリプトを独自で見つけ出し、休眠顧客から見込顧客への遷移できるスクリプトを短時間でリサーチできます。効果的なトークスクリプトを独自で編む事でより多くの見込顧客発掘が実現できます。

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