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通話録音システム「オープンロガー」を導入するには

● 通話録音システムのオープンロガーを導入する


コールセンターにとって通話録音システムが必要なことは火を見るより明らかですが、オープンロガーが特におすすめです。

機能性が高くてコストパフォーマンスの面でも優れており、実際に数多くの企業で導入されているのは強みになるでしょう。

まずこのシステムにはひかり電話タイプと、INS1500タイプもあります。

ひかり電話を活用することで気軽に導入でき、外線電話については全部録音することが可能です。

通話録音サーバが拠点の中に設置されるので比較的シンプルな構築方法であるといえます。

それに対してINS1500タイプによる導入の場合は、INS1500回線に対応しているのが最も大きなメリットでしょう。

導入に要するコストもそれほど高くはないのでコールセンターの多くから支持されています。

またオープンロガーは、多回線通話や多くの拠点を結ぶ外線電話を共有することも可能です。

● 通話録音システムオープンロガーの導入は難しくない


コールセンターに新しい通話録音システムを導入する…何となく難しく聞こえますし、手間やコストがかかりそうに思えます。

しかし通話録音システムのオープンロガーは導入に際してそれほど大きな労力やコストをかけません。

低コストで導入できますし、ランニングコストも抑えています。

ひかり電話タイプの登場によってより導入しやすい環境が作られました。

またオープンロガーシステムはLAN接続を行うだけで瞬時に利用を開始させることもできるでしょう。

こういった通話録音システムというのは導入するにあたって大きなリスクを通常は抱えることになります。

ですが通話録音システムのオープンロガーであれば無料のトライアル期間が用意されているので、自社に本当にマッチしているシステムかどうかをしっかりと確認をして導入できます。

通話録音システムのオープンロガーは、従来の類似システム以上に導入しやすくなっています。

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