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電話機からでもパソコンからでも発信OKの通話録音システム

●  最短時間で通話に到達


コールセンターのシステムを導入すれば、業務が停滞することなく、円滑に業務を進めていくことが出来ますし、効率化が図れます。

顧客に発信をして不在であれば、また次の顧客への発信を一つずつ行っていたのでは、不在ではない顧客を見つけるまでに時間を要します。

しかし、コールセンターでは複数の顧客に一斉に発信を行うので、不在の顧客は外して、在宅の顧客で通話がつながるところだけを選択することが出来るのです。

コールセンターと言えば電話がたくさん並んでいるイメージを持っている人もいるようですが、電話機からでもパソコンからでも発信OKの通話録音システムがあるのです。

● 電話機からでもパソコンからでも発信OK


コールセンターのシステムは電話機からでもパソコンからでも発信OKです。

電話機の場合には、電話機ボタンでプレディクティブダイヤルを使って一斉に顧客へと発信を行います。

つながった先の顧客は電話機のモニターに表示されるので、誰と話しているかもオペレーターにはわかるのです。

もちろんトラブル回避のために、通話録音システムも完備されています。

コールセンターで働くオペレーターの中にはパソコン操作というと拒否反応を示したり苦手意識を克服できなかったりする人もいます。

電話での操作は簡単で間違いがないので、どんな世代でも受け入れやすいメリットがあります。

パソコンの場合にも電話の操作と同じようにプレディクティブダイヤル発信操作を行います。

パソコンの場合には、通話記録や内容、顧客へとつながりやすいかなどの点をパソコン入力することが可能です。

もちろん通話録音システムもあり、通話履歴や顧客獲得状況などがリストとなって表示されます。

管理者は通話録音システムを見ることで、不在率や獲得率を把握できます。

通話録音システムを使うことで自社管理が一段と楽になりますし、顧客の獲得率などが詳細に表示されることで、オペレーターの意識改革にもつながるでしょう。

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